XoopsでSSL

XoopsでSSLを使うときのメモです。

// 追加
if(isset($_SERVER[‘HTTPS’]) && $_SERVER[‘HTTPS’]!=’off’) {
define(‘XOOPS_URL’, ‘https://hogehoge.com’);
}
else {
define(‘XOOPS_URL’, ‘http://hogehoge.com’);
}

とまあ、こんな感じに「mainfile.php」に追加して、デフォルトのDefineはコメントアウトしておくこと

// コメントアウト
//define(‘XOOPS_URL’, ‘http://hogehoge.com’);

中小企業診断士 山口亨
UTAGE経営研究所

関連記事

  1. アマゾンランキングのテスト

  2. IS06シリウスαのバッテリ

  3. Coreserveの転送は402だから、そのままだとサイト移転時のSE…

  4. ChatGPTでイラスト作成!AIで簡単デザインする方法

  5. IS06ってやっぱりすごいね。例のあれが出来た。

  6. 経営力向上TOKYOプロジェクトのPRビデオ

  7. マザーボード型フォンファームの構造

    【SNSの闇】SMMパネルとフォンファーム(スマホ農場)が作る偽りの生…

  8. IS06 Android携帯に必要なアプリ

PAGE TOP