EasyWineの解像度が低く、ウィンドウがでかい

MacでWindowsのソフトを動かすために、EasyWineを購入して、導入したみた。
動かしたかったソフトは、AviUtlで、Live2Dのキャラクタを動かしたかったため。

EasyWineの導入もでき、AviUtl本体と拡張編集、「Live2D Drawer for Aviutl」も導入した。

で、EasyWineを立ち上げると、画面が大きい。
まあ、でもAviUtlでLive2Dのサンプルの初音ミクを動かせたから良かったけど…

しかし、どうも変だと思って、調べたら、EasyWineのレジストリの設定(regedit.exe)で、Retinaへ切り替えられるらしい。

「n」を「y」にして、easywineを再起動したら、画面がちっちゃくなった。ちっちゃくなりすぎだけど・・・

で、良かったと思ったら。その状態では、AviUtlでLive2Dのモデルの表示がされなかった。
なんとも、むずかしい。

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